サンドバーの様に自然にそうなって、そこにある、
というのが理想的ではないかと、、、。
きれいに整うのも良し、たまにはグチャグチャになるのも良し。。。
ほっとけば、また自然に整う、、サンドバー
黙って自然に身を任せている姿勢は見習いたい
さて、OMくんに借りた雑誌「SURFING JAPAN 日本の波30年史」
クレイジーな和製波の数々が載っていて、恐怖と歓喜を同時に
味わうような、気持ち良いような悪いような感覚を得ました
トムカレンat宮崎(1991)
赤羽根ロングビーチ(1982)
稲村アウトサイド(1986)
和歌山(1997)
ジェリーロペスat新島(1975)
千葉(1997)
仙台(1997)
ビッグウェーブの乗る日はまだまだ先のことか、一生来ないか、、、
ビデオでも見てるのが関の山。。。
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