極端に2方向へ傾いてきたように思う
そのひとつは、
カーボン使用のAVISO社を筆頭に
FIREWIRE、EPSフォームの開発といった
最新技術を使ってサーフボードの性能の向上を
計ろうとしてゆく流れ
コンペの世界ではケリースレーターが5’前半のボードを
使いだすという、極端に短いショートボードの時代へ
突入する兆しもあるとか・・・
そんな中、これだ↓
.
トムウェーグナーのシェイプするアライアが
数年前から世界中でブームを巻き起こし
原点回帰が注目されている
上の動画にもあるように、現在開発中のKOOKBOX
という箱形状をした古代ハワイアン・サーフボード
の現代風解釈を試みている
ボトムのどこから、どんな幅でコンケーブを入れて
いけば良いのかを試行錯誤している様子
どちらも、自分が求めるサーフィンの世界観を
ぐっと広げてくれている・・・
2 件のコメント:
似たものが日本でもあったよ~。
http://arata.page.ne.jp/photodiary/media/0801/08-2.jpg
月曜休みです。よろしくね。
Hidekiくん
それって・・・・。
同じって言えば同じだね。
ボトム形状、とか以外と複雑に
作ってあったりして。。。
きっと明日は風も止んで
小ぶりな良い波になるハズ!
HIDEKIくんの分まで乗っておくから!
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