掛川の山奥で行われたお祭り。
縄文式というだけあって、入場料縄文式
と書いてあったとおり、貨幣のやりとりは
一切なし!スゴイ!
テントを張って、ゆっくり用意をし、
まずは近くの川へ水浴びに

このあたりの岩場の色彩はとても美しい

川だけでなく樹々も生き生きとしていて
しばし、森林浴を楽しむ

苔のむすまで・・・

テント前にて、、きのこが毒々しい

RABIRABI&PICOというグループによる演奏
縄文トランスと言われるジャンベやドラム(自作?)
によるトランシーなリズムの上に古き良き
日本を思わせるメロディーを女性Voが奏でる・・・
そのVoは自らエフェクターなど駆使して
変成したり、ディレイをかけたりしながら
トランス状態に導く・・・

3人編成のシンプルな構成だけど
でてくる音は厚みがあり、GOOD SOUND!
海外にも誇れる数少ないバンドだと思う!!

夕暮れのテント内・・・稜線が見えて
シャンティな気分に酔いしれる

夜のライブやDJを
ちょっと覗いてみる・・・

ステージや飾り付けなど、ちょっとだけお手伝いした。。
これも縄文式!

真ん中にキャンプファイヤーのように
火を囲んでの演奏はなかなか良い

ライブ会場を後にして、友人のテント前にて
お茶&ごはんにする・・
おいしいチャイやアンチョビのピザ風パンケーキを
ごちそうになって、ホクホクになる・・・

満月の夜は興奮して眠れない・・・
ことは一切なく、ぐっすり・・

そんな、ゆる〜い、ゆる〜い
オマツリでした・・・
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